Route.
国道11号

 〜 徳島−高松−松山 〜
【起 点】 徳島県 徳島市
【終 点】 愛媛県 松山市
【延 長】 238km
(愛媛県 松山市)
【概 要】
 四国の瀬戸内側を走る路線にして、四国において最も番号が若い一般国道。四国の県庁所在地4都市のうち、徳島市・高松市・松山市の3都市を結びます。バイパス化された区間、昔ながらの街道沿いの区間、山越え・海沿いと変化に富みます。

(その1a 愛媛県内:松山市−東温市)
 松山市役所前から東温市の川内IC付近まで。松山市街は路面電車が走ります。
(その1b 愛媛県内:東温市−西条市)
 東温市から西条市R196交点まで。桜三里の山越え区間です。
(その1c 愛媛県内:西条市−新居浜市)
 西条市R196交点から新居浜市まで。
(その1d 愛媛県内:四国中央市)
 ネーミングで色々と物議を醸した四国中央市。愛媛県内は最後の区間です。
(その2a 香川県内:観音寺市−三豊市)
 香川県に入り、観音寺市から三豊市まで。瀬戸中央道とも接続します。

(その2b 香川県内:善通寺市−坂出市)
 善通寺市から坂出市まで。久々の多車線区間です。

(その2c 香川県内:高松市)
 県都高松市。高松南バイパスは走らず、中心市街を通る現道を走ります。

(その2d 香川県内:さぬき市−東かがわ市)
 さぬき市から東かがわ市まで。再びのんびりした景色に戻ります。
(その3a 徳島県内:鳴門市)
 鳴門市の区間。海沿いを走った後、小さな山越えです。

(その3b 徳島県内:松茂町−徳島市)
 松茂町から徳島市まで。

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